でるぴんのーと

30代後半、一児のパパ、ゲームディレクター、日々で気になったことをノートのように綴ります

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30代男性で結婚相談所を利用しなくて良い人の特徴3選

 

35歳が見えて来た頃、婚活を始めました。そして、機械があり結婚相談所にも登録しました。そして、結婚相談所で1年活動を続けましたが、結局はマッチングアプリで今の奥さんと出会いました。正直に、結婚相談所に合わない男性はいると思っています。そこで今回は結婚相談所を利用しなくても良い人の特徴を3つご紹介します。

 

30代男性で結婚相談所を利用しなくて良い人の特徴3選

 

1)年収が低い人

 

相談所を利用しなくて良い人の特徴の1つ目は「年収が低い人」です。

結婚相談所では、男性の年収入力が必須。さらに年収証明も出さなければいけないのでサバを読むこともできません。

そのため、年収が低い人はそのステータスのまま婚活という荒波に飛び込まなければいけません。

結婚相談所はマッチングアプリと違い、創意工夫がしにくい状況にあります。特に写真はどの参加者もプロに撮ってもらった婚活写真を掲載するので差を作ることができません。

もし年収が500万円以下ならば、それ以上の人間が多く存在する結婚相談所の世界は飛び込まないほうがいいかもしれません。

資金としても高い出費なので、そういう点でもおすすめしません。

 

2)容姿に自信がない人

 

2つ目は「容姿に自信がない人」です。

先程も言いましたが、写真では婚活で差が付きません。そのために、容姿の差は残念ながら大きく目に映ります。

年収など他の要素で他者を出し抜けるのなら良いのですが、平凡な年収だとそうもいきません。

現に私は110kgありましたが、年収が500万円〜600万円のレンジで結婚相談所では平凡だったために最初のマッチングの時点で断られることも多かったです。

 

3)自分で調べることが得意な人

 

3つ目は「自分で調べることが得意な人」です。

このブログをまさしく読んでいただけている人はそうだとおもいます。

結婚相談所は相談する場所です。しかし、本人が進んで調べることができると担当の人と話すことってなくなるんですよね。実際、私は何も有益なアドバイスをもらうことはなく、相槌打ってもらうくらいでした。

なので、自分で深く調べることができる性格の人は結婚相談所は向いていません。調べることができなかったり、面倒だという人が使うものだと思っていただけたらなと。

 

最後に:違う道で婚活をしよう!

 

今回は結婚相談所を利用しなくても良い人の特徴を3つご紹介しました。

最後にですが、上記特徴の人は結婚相談所ではなく、結婚相談所で撮ったプロの写真を使ってマッチングアプリを使いましょう。

周りの人間を出し抜くことができるので本当におすすめです。

 

詳細は下記の記事に書いているので合わせて御覧ください。

 

delpinblog.com

 

では、次の記事で!